性教育って、結局何から始めるの?

パンツの教室

親子の絆が強くなる

とにかく明るい性教育「パンツの教室」
北海道 十勝インストラクター たかはしさおりです⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯⚯
 
ご家庭で性教育を始めて少し経つと
こどもの疑問はどんどん広がり
芋ずる式的に質問してくるようになります
 
そうなれば、
もう簡単
 
ただ、質問に答えていけばいいだけです
(伝えたいプラスαも付け加えてね)
 
 
やっぱり戸惑うのは
一番最初に何をするかと言うこと
 
 
そこでおススメなのが
性器の名前をきちんと伝えることです
 
そうすることで
・〈性〉が恥ずかしいものではなく、
    身近に感じられるようになる
・後の性教育へスムーズに移行することが出来る
・そこに異常があった時に正確に伝えることができる
というメリットがあります
 
 
お風呂に入る時に
「頭洗おうねー。」と同じように
 
女の子なら「ち◯を綺麗にしようねー。」
男の子なら「ぺ◯◯を綺麗にしようねー。」と
声かけしてみて下さいね
 
 
オムツ替えの時や、
トイレトレーニングのときも良いですよ!
 
 
上手くいかず、
やめたくなった時は
なぜ性教育を始めようと思ったのか
思い出してみてましょう
 
きっと、
我が子が性犯罪に巻き込まれないため、
望まない妊娠や人口妊娠中絶を防ぐため、
 
そして何よりも
幸せな人生を送るため
ですよね
 
 
それでもやっぱり
へこたれそうになったら
 
「パンツの教室」体験会へ
お越しください
(もちろん最初からの参加もWelcomeですよ)
精一杯サポートさせていたできます!
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かく明るい性教育「パンツの教室」
北海道 十勝在住 インストラクター たかはし さおり です

 
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