日本の性教育事情

パンツの教室
北海道 十勝発
親子の絆が強くなる
【とにかく明るい性教育 パンツの教室】インストラクター たかはし さおり です
 
突然ですが、
日本は「性教育後進国」ってご存知ですか?それに比べ、
世界の性産業(ポルノ)の60%は日本で生産されているという事実は?

私は講座を受けるまで全く知りませんでした
これって最悪の環境じゃないですか!

性の情報は
黙っていても入ってくるのに
「正しい知識は」
誰も教えてくれないなんて

日本の公立小学校では性教育を
4年生で習いますが、
(学校によっては低学年でも総合学習で取り入れているそうです)

その内容は、、、

月経
夢精、
精子や卵子の成り立ち

そしていきなり受精卵へと飛んでしまいます

私自身、この話を聞いて
「どうやって受精するの??」と
疑問だったことを覚えています。

インターネットが普及していなかった
30年前ならばいざ知らず、

性に対する好奇心に満ち満ちた子供達は
Google先生 で調べます

はじめて触れる性が
嘘で作られた
卑わいな画像や暴力的なものだったら、、、

子どもたちに与える衝撃は図りきれません

性に触れる第一歩が
お子さんが一番の信頼している
お母さんからでありますように

笑顔で思春期を迎えたい!
お母さんのそんな思いを全力でサポートいたします

「もっとパンツの教室について知りたい!」という方は
代表理事 のじま なみ先生のメルマガを
お読みください

講座の受講を決める前に是非登録をオススメします

10000人以上が読んでいる
教科書には載っていない
とにかく明るい性教育【パンツの教室】無料メルマガ

とにかく明るい性教育【パンツの教室】協会ホームページ

 
 

コメント